コンテンツ

コンテンツ

「なかよし」と「りぼん」の衝撃 #電子書籍 #Kindle

インプレス総合研究所の調査によると、2016年における電子雑誌の市場規模は302億円とされている。そんな中、少女向けまんが雑誌の筆頭である講談社の「なかよし」と集英社の「りぼん」がKindleなどで電子書籍として販売されている。
小技

Google Play クレジットの有効的な使い方

私はAndroidのアプリ「Googleアンケートモニター」とAndroid 4.4以前の端末でGoogle Payが使えなくなるとして付与されたGoogle Play クレジットを約2,000円分保有している。このクレジットは、Google Playで提供されているアプリや動画、音楽などが購入できる。このうち、クレジットでは音楽を購入するのがいいだろう。
コンテンツ

電子書籍のDRMフリーが遠のく

電子化されたコンテンツは、「DRM」により購入者しか閲覧できないようにプロテクトされていることが多い。しかし、ほとんどの音楽配信サービスではすでに撤廃されている。この流れが電子書籍にも続けばいいと思っていたが、最近、マンガの違法コピーのダウンロードサイトが問題視されたため、DRMフリーが遠のいた気がする。